- ボートに乗船したら、タンクが用意されているので器材のセッティングを行います。
- 残圧のチェック(170気圧から180気圧)。もし、それ以下の残圧の場合にはスタッフに申し出てタンクを交換してもらいましょう。
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- 次に器材のチェックも行います。この時点で忘れ物があればスタッフに申し出て下さい。
また、ダイビングのブランクがあり、器材のセッティングをすっかり忘れてしまったり、自信がない場合も、遠慮せずにスタッフに声をかけて下さい。もし、器材に不調があった際にも同様にスタッフに申し出て下さい。船には常に予備の器材があります。
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- ウエイトの準備
器材のセッティングが終ったら、次にウエイトを確保します。ウエイトはボートに常備してありますので、ベルトの長さも含めて適正なウエイトを用意しましょう。尚、うなりざきのタンクは全てアルミタンクです。普段、スチールを使用している場合は、プラスして用意します。不明な場合はスタッフに相談してから決めましょう。
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ボートが出航したら、船のヘリには絶対に腰掛けないで下さい。特に波のある時は、落水の危険があります。また、むやみにボート内での移動も避けましょう。ゆれている時は、怪我する危険がありますので、一個所に座っている方が安定します。
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